森永製菓 アイス値上げ発表の真相がヤバい【画像あり】

森永製菓が来年3月の出荷分から「チョコモナカジャンボ」や「パリパリバー〈バニラ〉」の値上げ発表が話題になっています。

物流費や原材料費の上昇が理由とは、どういう事なのでしょうか?

今回は美味しいアイス商品を作っている森永製菓について画像WIKI口コミ情報などで紐解いてみていきましょう。

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森永製菓のアイス値上げ発表

日刊スポーツ他、メディア各局が森永製菓の値上げ発表に関して下記のようなニュースを報じ話題となっています。


森永製菓は26日、来年3月の出荷分から、アイスクリーム「チョコモナカジャンボ」など5商品税別で10円、箱入りのアイス「パリパリバー〈バニラ〉」など2商品税別で20円値上げすると発表した。

値上げは2015年3月以来、4年ぶり

物流費人件費原材料の上昇が理由だという。

「チョコモナカジャンボ」や「ビスケットサンド」などの希望小売価格は、税抜きで130円から140円となる。

箱入りの「パリパリバー〈バニラ〉」と「パキシエル」は20円高い350円となる。
(略)

元の記事はこちらです。

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森永製菓のアイス値上げの口コミ情報


給料が上がるならインフレで物価が上がってもいいが、給料が上がらないのに物価があがるなんて、

まさにスタグフレーション


チョコモナカジャンボはデカいけど、

これは、結構ショックもデカいです。

ジャンボだから、価格据え置きでサイズが小さくなると、イマイチなのでやむを得ないなあ。


どんな物にも適正価格がある。

その品の適正価格だと消費者が判断すれば売れる

高いって思えば売れない。

同じ価格で量を減らしたりするよりは良いのかもしれない。

値上げの理由を消費者が納得してその品の適正価格と納得すれば正しい行為ってことだよね。

(消費者からすれば安いことに越したことはないけど)


ここ最近こんなこと言って原材料の値段落ち着いたり下がっても値上げしたままだからなぁ・・・ポテトとか。

内容量減らして見えにくい実質的な値上げも多いしこれで景気がいいと言われても誰も思わないぞ。


スーパーの特売とかで買うので値上がりした感は多分ないと思う。

料金そのままで小さくしますだと何かガッカリすると思う。


また値上げか。

これで何度目だろうな。

来年の十月からは消費税も値上げ(笑)だし

東京オリンピックが終わって景気が悪化したらどうなるんだろうね。

さいごに

森永製菓の値上げについては賛否両論あります。

価格をそのままで量を減らすより、値上げして量が同じほうが好意的な意見が多かったです。

物流費や原材料費の上昇によって、ロッテ江崎グリコ値上げを発表しています。

物価の上昇で給料も上がると良いのですが・・・。

最後まで記事をご覧いただきありがとうございます。
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ゲン
神奈川県在住の会社員。 三歩進んで二歩下がる毎日を送る。 昼寝と映画と散歩が大好き。 気になった情報を発信します。

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